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2014/11/05 (Wed) 07:38

三十よん



◆ガラテヤ5:22〜23

しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、柔和、自制です。

このようなものを禁ずる律法はありません。


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◆目標

「思いやり」って、簡単なようで難しい。

何が難しいって「加減」がです。

私がクリスチャンとして、「主にあって」相手を思いやろうと思ってした事でも

相手がそう捉えてくれるかはわかりません。

偽善とか、良く思われたいからだろうとか、

もしくは好意を持たれた、などの誤解があるかもしれない。

それを気にしはじめたらきっと「人を恐れると罠にかかる」という言葉の通り

ドツボにハマりそうなので、気にしないでいたいものです。

加減…思いやりに加減なんてしたくないのですが、

かえって関係をこじらせてしまう可能性があるのなら、一歩引くときも必要なのかも。

御霊の実は、関係の中で実るものだと思っています。

今日与えられている職場での主と職員さん達との「関係」、

水曜礼拝の中での主とその家族との「関係」の中で、愛の光を灯せますように。
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